泡みたいな生きもの

プログラミングを無料学習サイトと本で学んでいく記録

わかりやすく言えばコミュ力が壊滅的になかった

もう7月も終わりですね。 

 

本ブログ立ち上げから、さくっと1ヶ月が経とうとしています。

一応続いたんだなー、よかったなという気持ちです。

 

何せこのブログ立ち上げ時はHTMLすら危なかった。

CSSもまだまだやばいかもしれません。

 

一応毎日何かしらやってはいますが、超人じゃなし、情報系の学生だったわけでもなし、そんなにすぐ結果が出るとは思えないのでこつこつやります。

 

 


さて。HTML、CSS、ときたところで、次はJavaScriptなのか。

 

現状まだまだJavaScriptは手探り状態です。

なんとなく手持ちの本を読んだりCODEPREPでレッスンをやってみた程度。

 

なんか関数を定義して数字を足したり引いたりしてifとelseで操るもの、というイメージです。

間違ってたらすいません。 

 

理解はしたいなーとそろそろ思えてきました。

 

とりあえず検索して出てきたこれを。

 

blog.codecamp.jp

 

 

CODEPREP、ドットインストール、Paizaなど、おなじみのサービスたちが紹介されています。MOONBlockが載ってますね。他はまだ知らない。

 

 

MOONBlockで思い出したのがこの本。

 

教養としてのプログラミング講座 (中公新書ラクレ)
 

 

長篠の戦いの例がとてもわかりやすかった。

 

2014年、この本が出た当初に書店で買った覚えがあるので、自分自身3年前くらいからはプログラミングに興味があったということになりますね。

多分もっと前からあったかも。

 

高校の数学の試験とかで、選択科目に情報の分野がありましたよね。

多分それを見たあたりから「これ何だろうね、勉強したこともない分野だなどうやって解くんだろうな」と興味はわいてました。

 

 

今検索したらなんと続編が出ている。実践編だ。

実践としてのプログラミング講座 (中公新書ラクレ)
 

 

 

プログラミングはかじっているけど 実践ってどうしたらええねん、と悩む私にはうってつけなのでしょうか。

 

 

 今手元にはこの本があります。

 

つくって覚えるJavaScript+HTML5入門

つくって覚えるJavaScript+HTML5入門

 

 

 

発売が2012年…。

 

 

私、大学を出てから 一時期清掃の仕事をしていました。(会話がいらないので)、

その帰りに買ったのを覚えています。だから2013年とか?

 

大学では場面緘黙持ちで友達もいないので就職がなんなのかもわからず、

面接もただただ恐怖で、

(行ったは行ったけど初めから恫喝されてやばい契約を結ばされそうになって電話でお断りした)、

何もわからない状況でとりあえずズルズルと学生時代からのバイトを続けてしまっただけです。

よく死ななかった。

(自分語り、失礼しました)

 

 

 

 

そんな中焦りだけはあったので、 とにかく本は買いました。

ただ疲労で読む体力も気力もなかっただけで。 

 

今こうして昔買った本がちゃんと読めているだけでも買った価値はありますね。

 

結局何を話していたんだっけ。